コロナが世界を救った

アルクトゥルス星人が動いた

今、春の大三角形が夜空に輝いています。青白い「スピカ」の左側にオレンジ色の「アルクトゥルス」が輝いています。

 

アルクトゥルスの元医師「アジュロン」がコロナに関わったと言いました。コロナのおかげで中国の日本への進出がストップしています。世界が中国との間に距離を置こうとしています。

 

日本もコロナのおかげで、政治のウソを国民が共有できるようになってきました。日本の政策がいかに中国寄りであるかが明白になってきました。

 

中国属国化作戦を陰で動かしている者たちが、白日の下に晒されようとしています。20年以上緊縮財政を推し進めて、経済大国から没落させてきた者たちの結果が今明らかになりました。

 

若き政治家たちが真の政策を声高に主張し始めています。もうそれを陰の権力で潰すことが、出来なくなり始めています。世界恐慌が嘘を暴き始めました。あらゆる所で嘘のひずみが出現し始めています。

 

基本的には明治維新から大陸による侵略政策が具現化し始めています。西欧諸国の支配体制ではありません。グラバーが、イギリスが、などと言いますが違います。2000年前からの侵略の総仕上げなのです。お公家様「岩倉具視」があらゆる分野に弥生人を配置したのです。

 

政治だけでは変えられません。日本の隅々の分野で同時に変革を始めなければ出来ないのです。そのためにアルクトゥルスの仲間が特殊なエネルギーをくれたのです。


岩倉具視の配下の者たちの末路

初代総理大臣はじめあらゆる部署に配置された弥生人たちは何をしたのか!

 

すばらしき江戸の文化、遺産を打ち壊し、金の亡者たちの政策に従って、さまざまな改革を行っていったのです。もちろん悪しき改革です。

 

詳しくは「明治維新」、「岩倉使節団」にどんな分野に配置されたか、その一部が分かります。

 

その多様さを見れば、元に戻す改革がいかに複雑で困難を極めるかが分かると思います。

 

明治維新を飾る数々の英雄たちの真の仕事が何だったのかは、彼らの死後の存在場所で明らかになるのです。

 

人は死後、その人生を自分で総決算しなければなりません。人は死後「採点部屋」に入ります。そして「自分が影響を与えた人々」を全て追体験します。自分の行動、自分の作りあげたシステムで人々がどうなったかを追体験するのです。

 

その人々が「幸せ」をつかんでいたら「天国へ行きます。その人々が「苦しみの中に落ちていたら自分を悔いて「地獄」へ行きます。

 

幕末、明治の人物で出世の道を進んだ人々が沢山「地獄」にいます。「地獄」で反省しているのです。

 

佐賀藩の「大隈重信」が妻に繋がってきたことがありました。頭を水平まで下げて「良かれと思ってやった」と言っていました。同じ佐賀藩の梟首(さらし首)になった「江藤新平」は光の世界から降りてきて「あの世とこの世で力を合わせて改革をやらねばならぬ」と堂々たるものでした。

 

2000年の時代を超えて真の日本を取り戻すには、現世だけを見るだけでは真の改革は出来ません。光の世界にいるもの、地獄で反省している者、地球に関わっている「宇宙人」達との連携が無ければ真の平和は訪れないのです。


地獄から魂を上げる

アルクトゥルスの仲間が特殊なエネルギーを持ってきました。

 

「グラ」と名付けました。ヘブライ語で「救い、償い」の意味です。

 

地獄にいるものを救い上げる力があります。特殊なものなので市販はしません。

 

これが来てから大変なことが起こり始めました。地獄にいる者たちが救いを求めてやってくるようになりました。

 

幕末、明治の者たちで「地獄」に落ちた者たちが上がり始めたのです。数人単位から数千人単位までさまざまです。「五次元、風の丘」へ送ります。

 

岩倉も伊藤も大久保も大隈も上がってきました。長州藩の人の数がとても多いのはやはり弥生人の本体は山口県にいるのでしょう。総理大臣が出てくるのもうなずけます。

 

地獄から上がってくるには、まだ資格のない魂たちです。何故なら改悪したシステムはそのままで、それにより苦しんでいる人達は沢山います。

 

では何故、地獄から上げられたのかです。上がってきて「落とし前をつけろ」です。悪いことをしました。反省してます。これは「議員給与2割削減しますから国民は救えませんと言っているのと同じです。反省している暇があったら、出てきて元へ戻すか、悪いと思っているものを全て正せです。

 

五次元「風の丘に「江藤新平」や「吉田松陰」や「鍋島直大」、「勝海舟」、「西郷隆盛」、「小松帯刀」等々千人ほどが教師として集結しています。

 

上がってきた資格のない魂たちにコンコンと説教して、これからの身の振り方、自分の負の消し方、悪しき今を作った責任の真のとり方を教えて、五次元世界へと送り出すのです。



真の変革が始まる

戦後の総理大臣も7人ほどがっていきました。沢山の人達が地獄から出てきています。色々なところで中国属国化作戦を行ってきた人たちが上がって行きます。

 

どんな人も死後は冷静に偏ることなく自分を反省します。どこの何が間違っていたかをすべて把握して自己採点します。

 

自分の何が、社会に悪影響を与えているのかを、すべて把握しているのです。その負の部分を改善しなければ、本来の自分の次元へと戻れないのです。

 

現代の悪を作った本人達が、すべて自分で元に戻していくのです。五次元は時空を超えますので過去に戻って消すことも可能になります。

 

自分が作ったシステムで、今現在第一線で悪をなす者たちもいます。その者達の矯正も行わなければいけません。

 

今まさに追加予算を出したくない中国属国化勢力がのさばっています。彼らも死後は地獄に落ちるのですが、それを生きている今、知らしめる必要もあります。

 

予算を出す、出さないの大議論の中で中国属国化勢力が素顔を表し始めています。現世とあの世の者が力を合わせて変えていく時代が始まりました。

 

あの世は基本全て現世の味方たちです。この世の悪しき勢力は殆ど破壊しつくされた四次元悪魔の世界と繋がって抵抗しています。基本最後のあがきです。

 

平和はすぐそこまで来ています。しかしもう少し受難の時代は続くかもしれません。

 

でもその先に日本の時代が始まります。そして世界の平和、宇宙の平和が待っています。