スサノオの親族達

スサノオの娘

ある日の早朝まだ暗い午前4時頃です。

 

なんとなく気配を感じて目が覚めました。

 

体の上に誰かがいる感じです。暗いし目には何も見えません。でも誰かが何かを伝えようとしている気配です。

 

意識体「あなたに新しいエネルギーを与える」、「活用しなさい」

 

私「ペンダント」

 

意識体「そうです」

 

私の頭の中に二段の大小のペンダントが浮かびました。

 

只それだけです。それで出来たのが下の写真のペンダントです。その日の午後「スペース絵師岡さんが、ハンコを押すのも忘れてバタバタと書かされて、持ってこられた絵がこれです。

 

スサノオの上の娘です。いまアンタレスB星にいます。この人が私にメッセージをくれたのです。

「ヒトの目だけで見ようとするから、観えないんだよ」

 

「目に見えるもの」を表面だけで見てまうと自己中心的なものの見方しかできません。心の目で観ないと客観的なものの見方が出来ないのです。

 

 目で見たものに心を左右されてはいけないのです。全てが意味を持って存在しているのです。その本質を見極めるのです。

 

このペンダントにはそれを可能にする力があります。

 

目に入ってきた情報が文字に変わらなくなります。目で見た情報で思考することが出来なくなるのです。

 

目を開けたままで瞑想状態になれます。

 


スサノオの父親

スサノオの父親も、平戸瀬戸市場の近くでエネルギーをくれました。

 

 「人を見てるのか、人形を見てるのか。」

 

スサノオの父親もまた同じことを言っています。

 

人形はどうにでも見れますが、人の本質はそう簡単には観えません。

 

心の目で観なければ人の本質は観えません。

 

人の目で見た情報だけで判断してはいけないのです。目で見た情報だけで思考してはいけないのです。

 

判断は心に委ねるのです。

 



スサノオの妹と母親

スサノオのペンダントに入るエネルギーは、平戸瀬戸市場でスサノオの父親に貰ったエネルギーと、四国「吉野川スサノオの妹に貰った「吉野の響き」、奈良県「十津川でスサノオの母親に貰った「十津の響き」の三つが入ります。

 

 吉野の響きのエネルギーは顕在意識の浄化、十津の石のエネルギーは正義感を消します。

 

結果このペンダントはあなたの視覚からくる妄想を消します。目で見たもので心を動かされなくなります。顕在意識で判断することが無くなります。

 

もう一つこのペンダントはオーラに作用する力を持っています。

 

戦闘モードの真っ赤なオーラを消します。あなた本来の穏やかなオーラに戻します。顕在意識を浄化することで戦闘モードの真っ赤なオーラを消すのです。

 

真っ赤なオーラは強い体調不良を引き起こします。毛細血管を収縮させて血流を悪くしますので、冷えや体温低下も引き起こします。体が硬直します。

 

スサノオのペンダントを持つだけで、瞬時にオーラの色が変わり、これらの不調が消えます。

 

幽霊霊障にも効果ありそうです。

 

価格は2,980円になります。