“火須勢理尊”封印解きに行きます

金印が発見されたのは地図の右側赤い点線で囲われたところ“叶崎”です。段々畑の小道の傍で発見されました。

 

遺跡でも墳墓でもありません。

 

倭国最大の宝物の出土地としてはあまりにも粗末なのです。

 

地名が“叶崎”なのも因果因縁なのでしょうか?

 

“叶うみさき”なのです。

 

ここで発見された金印が公の場に出てくるだけでも奇跡です。発見されたことも奇跡です。

 

何故ここで発見されなけれならなかったのでしょうか?

 

何が叶うのでしょうか?

 

それを見極めに、そして“火須勢理尊”の封印を解きに“志賀島”へ行きます。

 

金印公園の近くに封印されているようです。封印の方法が分からなければ解けないのですが、あの世へ行けない魂の相手をしている私には大体の想像がついています。封印を解くことで封印した者も救うことができるのです。封印した本人も同じに彷徨っているのです。生きているときには分からなかったのですが、あの世に行くと自分のしたことがどういうことか分かるのです。その結果“光の世界”へ行けず自分も彷徨うのです。

 

9月30日午後12時前後に現地到着予定です。

 

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