契約の箱の中に収められた「マナの壺」

食を提供してくれた「マナの壺」の意味するもの

「マナの壺」に入れられていたものとは、単なる食物だったのでしょうか?

 

「見よ、私はあなたがたのために、天からパンを降らせよう。」「彼らが取り入れたものを調理すると、それは日ごとに集めるものの二倍あるであろう」

 

エジプトを出て荒野を旅する民衆に、食べ物の不満が満ちた時に神が言った言葉です。

 

これは神がイスラエルの民に、「食べ物の栽培と調理の方法」にたけた宇宙人をよこしてくれたのです。

 

他にも「衣、食、住」を得意とする「みずがめ座の星にいる宇宙人」を救いのために派遣したのです。

 

今「衣、食、住」に関わっておられる方を調べると、見事に「みずがめ座生まれの魂」なのです。ピエール、カルダン、みずがめ座の魂でした。空庭を作った大工もそうです。しかし今はやりの「ローコスト住宅」は地球人です。みずがめ座の魂は、職人気質の建物しか作れないからです。

 

無農薬栽培に取り組んでおられる方も「みずがめ座の魂」です。職人気質の方はそうです。皆さん共通の独特の雰囲気を持っておられることに気づかれると思います。

 

血筋では有りません。みずがめ座の生まれの「魂体」が赤ん坊に宿るのです。そしてその道を歩いていくのです。



現代版「マナの壺」誕生

古代ユダヤの三種の神器二つ目「マナの壺」です。

 

この辺りの指示者は「大いなる存在」です。

 

「マナの壺」の役目は「適材適所」、宇宙からその目的でやって来ていますので、その進むべき道を歩ませるのが理想です。

 

神はこう言っています「こうして彼らが私の律法に従うかどうかを試みよう」

 

「私が差し向けた者達の、地道な努力に、、気づくかどうか試みよう。」と言っているのです。

 

その他多くの宇宙人たちが色々なところで、助けの手を差し伸べているのです。それを素直に受け入れてこの世を良くしていく努力を行っているかなのです。

 

そして沢山の人種、沢山の魂達がこの地球上に混在していることに、気づかなければなりません。沢山の価値観、見方、人生観があるのにも気づかなければいけません。

 

そしてそれらを認め合い、助け合い、他人のために生きる知恵を持たなければいけないのです。

 

契約の箱を担いで祭りを行ってきた日本人には、知らず知らずにその知恵が生きているのです。

 

それを完全に無視しているものもいます。私利私欲だけで生きている者もいます。しかしその者たちが存在しているのは、私たちの中にまだ「私利私欲」が存在しているからなのです。


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私利私欲に生きすぎると

(宇宙の法則に反する生き方)

エネルギーが消えることがあります。