日本を動かしてきた者達

神武と天照

松永修岳が語る宇宙の中心にいる人物「大日如来」、平安時代に浸透した密教において最高仏として位置づけられ宇宙の中心人物とされているものです。

 

神仏習合の解釈では「天照大御神」と同一視されています。

 

この大日如来が日本の4次元世界を中心となって動かしていたのです。4次元幽界の世界は基本、幽霊の世界ですので、現世に実在した人物でなければなりません。

 

大日如来は実在の人物ではありません。密教が作り出した架空の仏像にすぎません。

 

では誰が大日如来に成りすましているのでしょうか?

 

それは初代天皇「神武天皇」なのです。神武が大日如来に成りすまし日本の仏教の成立に最初から関わっているのです。神武は死して4次元でレプタリアンと組み日本を動かし始めたのです。

仏教の世界を利用して(神武として生きて、成しえなかった使命)の続きを四次元世界から現世をコントロールして実現しようとしているのです。

 

神武は4分の3が大陸の血を引いています。母は大陸の人、父も半分大陸の人間です。

 

仏教の殆どは金の世界です。今の仏教が非課税なのは、ここを通して多額の金が動いているのです。その金をコントロールしているのも神武なのです。

 

そして神道は天照大御神が関わって、動かしているのです。

 

伊勢神宮に祭られている天照大御神とは誰でしょう。このホームページをご覧の方は分かると思いますが、4代目天照大御神です。またの名を「玉依姫」といいます。完全な大陸の人です。神武天皇の母です。

 

大陸の人間が日本の神道の中心人物なのです。天の岩戸隠れは3代目天照大御神の死を意味します。3代目は大陸支配に「NO」を突き付け自決したのです。これが天の岩戸隠れの意味です。

 

天の岩戸開きの神事は、4代目天照大御神が擁立されたと言うことなのです。これが大陸の天照大御神「玉依姫」なのです。このころは天照大御神が実在し、日本の最高神として絶大な権力を誇っていたのです。

 

派遣者は後漢の「光武帝」です。光武帝が日本に送った金印は日本の国内を混乱に陥れる為でした。宝の中の宝物が志賀島の人知れぬ場所で発見されたのが、そのことを物語っているのです。悲劇の金印となりました。

 

天照大御神、ご神体は「八咫の鏡」です。「八咫の鏡」を祭るのが天照大御神なのです。このご神体としての「八咫の鏡」は10代垂仁天皇の時に皇室を離れ、各地を転々とした後、今の伊勢の地にご鎮座したのです。

 

そして日本の土着の神々、特に素戔嗚を封印すべく動き始めるのです。指導者は4代目天照大御神「玉依姫」の魂、4次元世界でレプタリアンと組んで日本を動かし始めた4次元幽界の「玉依姫」なのです。名を「天照大御神」というのです。

 

神武が「大日如来」に、玉依姫が「天照大御神」に成りすましたのです。

 

それぞれが「大日如来」として、「天照大御神」として4次元世界から、繋がってくる者達に指示を出し続けてきたのです。


この二人の目的

神武が「大日如来」に、玉依姫が「天照大御神」に成りすました目的は何でしょうか。

 

二人は生前何を目的にしたのでしょうか。二人を送り込んだ後漢の光武帝の目的を考えれば答えは簡単に出ます。

 

大陸(中国)による日本の属国化、日本支配なのです。日本の皇室に大陸の血を送り込むことに成功したものの、いまだその支配は完成していません。

 

ところが最近の中国の成長に比べ、日本の国力の低下は意図されているとしか思えません。シャープも簡単に中国に売り渡してしまいました。安倍総理もますます国力弱体化に向けて突っ走っています。松永修岳が電話をすれば、10分以内に返事を返してくくる安倍総理大臣です。

 

松永修岳が繋がる「大日如来」こと神武が裏で動いていることは明々白々です。

 

そしてNHKはじめ報道関係者は、尖閣に中国船が、潜水艦がと、日本国民を煽って恐れを抱かせ、中国の尖閣支配を応援しているのです。

 

今2000年の時を経て玉依姫と神武の目的は完成しようとしているのです。