トラウマの存在

ここで取り上げるトラウマとは心臓の潜在意識に存在する過去生の負の記憶です。

 

今世の幼少時に受けた強いストレスもトラウマとなりますが、ほとんどの人はひとつ前もしくは二つ前の過去生での死がトラウマとなります。

 

気力で明るくふるまう人もいますが、症状としてはまず猫背になる人がほとんどです。

 

心臓に存在している“心の本体”の中に一粒の死の恐怖におののいた、幼くして死んだ自分が存在しているからです。

 

この想いに蓋をすべく猫背になって抑え込んでいるのです。

 

そして常に襲ってくる不安に表情もこわばって暗くなるのです。

 

その死が自分の過失で死んだ場合は“自己嫌悪”が、殺された場合は“不信”と“不安”が常に自分を襲います。

 

感情の落ち込みが突然やって来て、一、二時間で戻る人も在れば、一度落ち込むと回復に数日かかる人もいます。

 

ひとつ前に、殺された過去生を持つと、他人との関わり合いに不具合が生じて、どうしても他人を疑いの目で見てしまいがちになります。

 

少しもじっとしていないで動き回る子供も、過去生のトラウマが考えられます。不安を消すために動き回っているのです

 

 

 

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