牛津川の土手で見つけた“牛津の石”

地図の特定方法

今回の情報は宇宙人からではなく、“天界の図書館”からの情報です。

 

「石を取りに行け」という感覚が来たので、探ってみると3キロ以内で牛津川の土手、町は江北町と出たので、グーグルアースで探してみました。

 

この動画が私が何時も場所を特定するのに使っている方法です。

 

思考を外して“無”になれば誰でも簡単に出来ます。



現場の動画です。

“星印”をつけた近くまで車で行って、星印の地点を特定して、そこからは自分の感覚で直接石のエネルギーを感じながらピンポイントで場所を特定します。


掘り出し作業です。

 

特定した場所の10センチほど地中から出て来ました。

 

ショベルを忘れて大変な作業になりました。

 

臨場感と興奮が伝わってくると思います。



“牛津の石”です

これが掘り出した“牛津の石”です。

 

今回は少し大きく15センチくらいありました。

 

これも少し解釈の難しい石でした。

 

四次元世界らの影響を“バリヤー”する石です。

 

四次元世界からの悪影響を受けないようにシールドする作用のあるエネルギーを持っているようです。

 

“四次元世界からの影響”というのが少し難しいところですが、「強い思考で作られたもの」と考えてください。四次元世界は「強い思考で作られた」世界なのです。

 

その思考で作られたものからの悪影響を防ぐのです。


“ききょう”の誕生

アゲートとソーダライトの石に水晶を挟みます。一個一個の石の上下も調整しないといけません。

 

ストラップになります。四次元思考の世界から人間本来の姿に戻るという意味で“帰郷”と名付けました。

 

四次元世界とは、四次元世界の産物とは何でしょう。

 

強い欲望と思考で作られたものは四次元世界と繋がります。例えば「抗がん剤」です。最も強い欲で作られています。完璧な四次元世界の産物です。抗がん剤の副作用は「四次元世界」から来ているのです。薬の大半は四次元世界です。

 

“ききょう”を持つとこの「四次元世界からの影響」を外すことが出来ます。抗がん剤の副作用も外すことが出来るのです。

 

テレビも四次元世界と繋がることが多いです。あるコンビニもそうです。大きな病院、高額なアクセサリー、法外にお金を取る宗教、農薬、化学肥料、除草剤、原子力発電所、金だけが目的の仕事、名誉だけが目的の仕事、人を裁く仕事、身近なところに四次元幽界の世界が口を開けて待っているのです。

携帯のストラップとしてつけた例です。携帯を通して繋がる四次元世界の悪影響を取ります。

 

これを持ち歩くことで四次元からの悪影響、呼吸が浅い、肩が痛い、背中が痛い、足が痛い、その他の不定愁訴が消えます。

 

薬の副作用を軽減します。農薬や除草剤を撒かれた田んぼに近づいても楽です。四次元幽界の毒素からバリヤーされます。

 

霊障も少し減らせるかもしれません。

 

四次元世界に繋がっている人と遇っても影響を受けなくなります。

 

四次元世界の影響での体調不良を軽減することが出来ます。

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私利私欲に生きすぎると

(宇宙の法則に反する生き方)

エネルギーが消えることがあります。