扁桃体のバランスをとる“蟹さん”

何が偏桃体に蓄積されるか

病気に大きくかかわる“偏桃体”は左右に二つあります。

 

自分から見て左側には負の想いや、視床下部からのマイナスの想いが伝わって来て蓄積されます。

 

右側の偏桃体には“快”、“喜び”などのプラスの想いが伝わって来て蓄積されます。

 

左側の偏桃体には“不快”、“怒り”、“不満”、などの負の感情が蓄積されていきます。気が付かないうちに溜まっていくのです。もうその感情が無くなっているのに、その時の想いは“左側扁桃体”に残ってしまうのです。

 

それとは別に恒常性維持の調節をしている視床下部の、調整能力を超える食の悪さや、働きすぎ、化学物質の摂取、生活環境の悪化、塩不足などが起こると、視床下部は赤信号としてこの情報も偏桃体へ送ります。

 

右側の偏桃体には“感謝”、“快”、“喜び”、“楽しさ”、“満足”、などのプラスの想いが蓄積されます。しかしこのプラスの想いは時間とともに偏桃体の中で沈殿していきます。

 

扁桃体の中に残っているのですが、忘れ去られていくのです。


蓄積した記憶は何を起こすのか

偏桃体の中に溜まった負の情報は知らず知らずのうちに溜まりこんで大きくなります。偏桃体の中に溜まった負の想いは、視床下部の心を病ませていきます。

 

病んだ視床下部の心は病変を作り始めます。病気の始まりです。病気のキーポイントを握っていたのは扁桃体だったのです。

 
逆に右側の扁桃体は“快“、“喜び“、“感動“などの楽しい想いを蓄積して行きます。溜まった楽しい想いは“病気を癒す“力となります。
 
しかしこの“楽しい想い“は右側扁桃体の中で沈殿して行くのです。“楽しかった思い出“は忘れられやすいのです。
 
辛い日々が続くと左側の扁桃体に“負の想い“が蓄積し、右側の扁桃体の“楽しかった思い出“は忘れ去られて行くのです。
 
左右の扁桃体の性質
 
左側の扁桃体の“負の想い“はある程度消すことが可能です。笑いが一番の消去力を持ちます。「怒りのダム湖を解放します」と叫んでも良いです。
 
負の想いを蓄積する恐ろしさを想うだけでも、負の想いを警戒するようになり、怒りづらくなります。
 
左側の扁桃体の負の想いは消去可能ですが、右側の扁桃体の想いは永遠に消えません。消えないのに忘れ去るのは、知らず知らずのうちに、左側の扁桃体を使いすぎているのです。その為に右側の扁桃体の“楽しい”想いは使われずに沈殿してわすれさられていくのです。

左右の偏桃体の性質

左側の扁桃体の“負の想い“はある程度消すことが可能です。笑いが一番の消去力を持ちます。「怒りのダム湖を解放します」と叫んでも良いです。
 
負の想いを蓄積する恐ろしさを想うだけでも、負の想いを警戒するようになり、怒りづらくなります。
意識すればある程度のコントロールは可能なのです。しかしわずかな負の想いが知らず知らずのうちに蓄積していることに人は気づかないのです。知らず知らずのうちに体調が悪くなっているのです。
 
左側の扁桃体の負の想いは消去可能ですが、右側の扁桃体の想いは永遠に消えません。消えないのに忘れ去るのは、知らず知らずのうちに、左側の扁桃体を使いすぎているのです。その為に右側の扁桃体の“楽しい”想いは使われずに沈殿して忘れ去られていくのです。
“笑い”の多い人は右側扁桃体の貯水率は高くなります。かつ左側扁桃体の貯水率は低くなります。
日々心配性で生きている人の右側扁桃体の貯水率は低くなります。この二つの偏桃体のバランスは体調の善し悪しに密接に関係しています。病気のキーマンは偏桃体のようです。

“蟹”と“蟹さん”ペンダント

“笑い”が最も偏桃体のバランスを改善するのですが、ここに“かに星雲”の宇宙人が教えてくれたグッズが存在します。

 

幾つかのエネルギーの合成で完成したものです。それぞれの生い立ちは別途に詳しく紹介させていただきます。

 

右側が“蟹”左側が“蟹三”で、セットで“蟹さん”です。

 

左側の“蟹三”を右手で握ります。一瞬にして左側の偏桃体の“負の記憶”の消去が出来ます。一瞬にして体の緊張が取れ首肩の痛みが取れたりして驚きの瞬間です。皆さんの変化を見るのがとても楽しいです。コンピューターのリセットスイッチを入れた感じです。劇的な変化です。

 

右側の“蟹”は左手で握ります。これはあなたが右側扁桃体に沈殿させた“幸せの想い”

を思い出させてくれます。これは右側扁桃体からどんどんあふれ出して来ます。涙が出るほど懐かしくうれしい想いが湧き出してきて体が緩み眠気まで出て来ます。

 

具体的な情景を思いた背すこともありますが、幸せの想いで一杯になります。

 

“幸せの想い”がこんなにも埋もれていたのかとびっくりします。人はこんなに幸せなのに何故この幸せを忘れ去ってしまうのでしょうか。まさに病は気からです。

 

寝る時に“蟹”を左手に着けて眠ると“幸せ”の中で眠りにつけます。

 

“蟹さん”は霊障も強く取ります。なぜなら“幽霊”さんの固く閉ざした心を“蟹さん”は“負”の心を消し“幸せ”の想いを思い出させるからです。すると元気になった“幽霊”さんは光の世界へ帰って行かれるのです。それで霊障が取れるのです。

 

 


蟹さんブレスレット

“蟹三”をアゲートの石に組み込みました。

 

アゲートの石には“野北の石”のエネルギーが入れてあり思考を消す作用があります。

 

このエネルギーと“蟹三”のエネルギーが“左扁桃体”に蓄積された“負の記憶”を消去します。

 

イライラやカリカリがどうしても消えない方はこれを右手にはめてください。

 

あなたの“左扁桃体”に蓄積された“負の想い”を消去してくれます。平安な心が訪れます。

 

“蟹”と“蟹三”のエネルギーは体内地縛霊障を外す力がとても強いようです。簡単に霊障が外れます。

 

 

 

 


“蟹三”ブレスレットの消したもの

“蟹三ブレスレット”は“左扁桃体”の負の記憶を消去します。

 

それは“蟹三”と同じ力です。

 

しかしそれ以上に何かが変わっているのです。

 

心の奥深くの正義感が出てこないのです。現世のしがらみの正義感ではなく、もっと奥深くの心の中から湧き出ていた正義感が出てこないのです。現世の経験の中には無いものに対する想いが消えたのです。

 

“蟹三ブレスレット”はなんと“過去生”の負の記憶も消していたのです。

 

“トラウマ”は殆どが一つ前の過去生の記憶です。ひとつ前の過去生の“負”の記憶です。

 

“負”の記憶もあなたの“過去生”は引きずって持ち続けているのです。

 

その過去生の中に閉じ込められている“負の記憶”も“蟹三ブレスレット”は消去していたのです。

 

それも何世代も前と思われる“負の記憶”が消えているのです。リベンジしようと想う思いが希薄になってしまったのです。

 

過去に果たそうとして果たせなかった想い、中途で挫折した経験、それを世代を超えて果たそうとしている私達“魂”、しかしその悔しさが消えているのです。

 

何生にも渡って目的を達成しようとしているのが私達“魂”なのです。“悔しさ”はバネにもなるのですが、往々にして必要以上に過渡な行動になりやすいものです。

 

この前世の“負の記憶”を消す事で、冷静に現世での判断が出来るのです。正義感で行動してもそこに解決はありません。争いがあるのみです。“負の記憶”を消し、全てが必然で存在していることを知り、全てに、全てのものが納得のいく回答を見つけ続けて行かなければならないのです。

 

“負の想い”は妄想が作りだしたものです。これを消す事で真の“思考”が生まれ宇宙が“調和と統合”へ向かうのです。


蟹ブレスレット

“蟹”をブレスの中に入れ込みました。

 

ゴールドルチルのブレスレットの中に組み込みました。

 

ゴールドルチルの中には“伊邪那美のエネルギー”と“銀河創造のエネルギー”を入れてます。

 

この“和のエネルギー”と“蟹”のエネルギーが融合して“右扁桃体”に沈殿した“古き良き幸せの想い”が“右扁桃体”から湧き出して来ます。

 

これを左手にはめて寝ると古き良き思い出に浸りながらとても深い眠りに落ちていきます。

 

子供のころの楽しかった思いが多く出て来ます。

 

具体的な情景も結構思い出されてきます。

 

幸せの眠りが訪れます。

 

現在、「蟹」「蟹三」のペンダント、ブレスレットは製作しておりません。

バージョンアップしたものが「ヒールセット」になりますので、そちらをご確認ください。